ねこのすっぱ抜きサラダ
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プレバン限定 アプサラスⅡ MOBILE SUIT ENSEMBLE EX11 開封 レビュー 待望の大型立体化!

今回はプレミアムバンダイ限定で発売されたMOBIL SUIT ENSEMBLE EX11 アプサラスⅡをレビューしていきたいと思います。
待望の大型立体化ですね。
第08MS小隊に登場する秘密兵器アプサラスⅡ。
劇中ではアプサラスに陸戦型ガンダムが飛びついて、シロー・アマダがヒロインと再会するという印象的な場面もありましたね。
それではさっそく箱の方から見ていきましょう。

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大きい。
実はモビルスーツンサンブルを購入したのは今回が初めて。
コンバージのデンドロビウムくらいの大きさかなと思っていたら大間違いでした。
しかも組み立てが必要とか(汗
ガンプラとくらべて説明書がわかりづらくて組み上げるのに苦労しました。
ちなみに高機動型ザクの組み立てはバンダイのサイトを見なければ分かりづらいです。

ではさっそくアプサラスⅡを見ていきましょう。

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ででん!!
横幅15センチ、高さ11.5センチと大型です。
中が空洞なので持ち上げてみると軽いのですが、ソフトボールを持っているような感じですね。
四つついている脚(?)は可動式で、上下に動かすことができます。

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付属のパーツを付けることでアプサラスⅠを再現できます。
アプサラスⅠは胸のメガ粒子砲が装着されていないんですね。

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劇中ではアプサラスにはザクヘッドが付いているだけでしたが、今回のモビルスーツアンサンブルでは高機動型ザクをすっぽり中に収納することができます。
蓋の内側にダボがあり、そこにザクのランドセルを接続します。

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高機動型ザクを装着する際は首に延長パーツを取り付けます。

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高機動型ザクを単体で。

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首、肩、肘、手首、腰、股関節、膝、足首が可動します。

武装を付けてみましょう。

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大きさ比較のため、コンバージのザクⅡを。

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コンバージより二回りくらい大きい感じですかね。

つづいてアプサラスⅡとコンバージのデンドロビウムを大きさ比較。

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幅が大きいですね。
奥行きはビーム砲がある分デンドロビウムの方が大きいです。

いやあ、待ちに待った大型立体化でしたね。
ガンプラでは出ないのでしょうか?
HGでも凄いことになりそうですよね。置き場所が確保できなさそう。

それでは今回はこの辺で。
アデュッッ!!





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tag : モビルスーツアンサンブル MOBIL SUIT ENSENBLE 開封 レビュー アプサラスⅡ

ファイナルファンタジー オーディン&スレイプニル クリーチャーズ レビュー 抜群の完成度に感激

今回はブリングアーツ版 ファイナルファンタジークリーチャーズ オーディン&スレイプニルの紹介です。
今まで数々のフィギュアを買ってきましたが、最高の出来と言っていいと思います。
それではまずは箱から見ていきましょう。

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で、でかい!本体は箱絵に負けず劣らずの迫力があります。

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ブリスター左側にオーディンが、右側にスレイプニルが入っていました。
組み立ても最小限ですむので有り難いですね。

それでは本体を見ていきましょう。

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右手に槍を、左手に斬鉄剣を装備させています。
大きさは22.5センチ。
細部にまで細かく造形が施されていて、迫力があります。
槍だけで全長29センチあり、飾る場所の確保に困りました。
可動も優秀で、頭も上下させられますし、肩は水平まで上がります。
胸可動も十分ですし、太ももも90度まで上げられて、肘、膝ともにぐぐっと曲げられます。
各関節にはクリック関節が採用されており、保持力も抜群です。
ただ、オーディン単体で立たせるのにコツがいるというのが難点かな。
マントは三分割されていて、軟質素材で出来ています。

握り手の他に平手が付属していますが、交換するのに手間取ります。
交換する際はジョイントが折れないよう気をつけて下さい。

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武器の他にも盾が付いてきます。
右手に剣を持たせてポーズを取ってみました。

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こちらが盾になります。

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大きい方のグリップで腕に固定できましたが、小さい方のグリップはどうしても腕にはまりませんでした。

つづいてスレイプニルと。

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でかい。迫力が凄い。
馬の鎧や鞍にもグラデーション塗装が施されていますし、筋肉の表現も素晴らしいです。
スレイプニルはしっぽから鼻先まで41センチ。高さは23.5センチあります。
頭にもクリック関節が使われていますし、脚も自由にポーズをつけられます。

それではオーディンを騎乗させてみましょう。

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やばいですね。惚れ惚れしてしまう。
オーディンを騎乗させると、角までで26.5センチになります。
置き場所として確保していたスペースぎりぎりいっぱいでなんとか置けました。
我が家のフィギュアコレクションの中で最高傑作だと思うので、これからもずっと飾って楽しみたいと思います。

それでは今回はこの辺で!
アデュッッ!!





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tag : ファイナルファンタジー オーディン スレイプニル フィギュア 開封 レビュー

figma ベルセルク ガッツ 狂戦士の甲冑 リペイント 髑髏エディション レビュー

今回はfigma ベルセルク ガッツ 狂戦士の甲冑 リペイント 髑髏エディションをレビューします。
以前コミックの付録として付いてきた狂戦士の甲冑のリペイントverですね。
それでは箱の方から見ていきましょう。
箱がまたかっこいいんだ!

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ブリスターを取り出してみます。

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付属品はこちら。
髑髏の兜の他、正気ver、闇の獣の兜。
それぞれに合わせた胸パーツ。
交換用手首パーツは豊富に付いてます。
その他、マント、光体シ-ルケ、台座となっています。

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つづいて本体。
まずは今回初登場となる髑髏の兜をかぶった状態から。

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右目を瞑って歯をくいしばっている表情で、髑髏の兜をかぶっています。

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ドラゴン殺しの血糊ペイントが目立ちますが、鎧の方にも、継ぎ目の部分に赤っぽいペイントがほどこされています。血しぶきを浴びた後といった感じでしょうか。

つづいて正気verに付け替えてみましょう。

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髑髏の兜から正気に差し替える際は兜を外して表情パーツを取り出します。
よくできてる。

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兜だけではなく胸装甲も交換しています。
正気の方は襟が牙のように尖っています。

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いかついですよね。
ここに付属していた光体シールケを取りつけてみましょう。
シールケの右手のダボをマント上部の穴に差し込みます。

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光体シールケは顔を左右に向かせることができますが、腕などは固定されています。
よく出来てますよね。

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かわいい。

最後に闇の獣に付け替えてみましょう。

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禍々しい。これが一番気に入ったかな。

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闇の獣は口を開閉させられます。

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最後に、パッケージ裏にも載っているポーズにしてみました。

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獣感がして良い感じです。

今回のフィギュアは全高16センチほど。
マントはプラスチックで、形を変えて表情を付けることはできませんでした。
できれば素顔の頭部も付けてほしかったけど、狂戦士の甲冑verだと素顔より兜を着けていた方が自然か。
最近買ったフィギュアは置き場所がなくてレビューしたらすぐしまってたのですが、今回のガッツは飾ることにしました。
頭部は闇の獣です。
禍々しく、迫力があって、買って良かったと思っています。
それでは今回はこのへんで。
アデュッッ!!





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tag : ベルセルク ガッツ figma 狂戦士の甲冑 リペイント

ニーアオートマタ2B より美麗になったブリングアーツ フィギュア レビュー

今回はブリングアーツから発売された、ニーアオートマタに登場する2Bver2.0の紹介です。
去年発売された2Bは髪がクリアパーツになっていて不自然だった箇所があるのですが、今回はver2.0ということで、その辺が改良されているようです。また、プロポーションもスリムになったらしく、以前の2Bよりも美麗になったとのことです。
さっそく箱から見ていきましょう。

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本体を色々な角度から。

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顎のほくろも再現されています。
髪はパールホワイトといった感じでしょうか。
不自然な感じは見受けられませんね。

スカートの裾部分には、表にも裏地にも刺繍が細かくほどこされています。

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つづいて武器かまえポーズ。
まずは白の契約から。

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つづいて黒の倨傲を持たせてみました。
顔パーツはヘッドドレスを外した素顔verに変更しています。

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つづいて黒の慟哭。
両手に装着して敵をタコ殴りにする武器ですね。
顔パーツは叫び顔にしてあります。

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この他にも大振りな刀・白の約定がついてきます。

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黒の慟哭を正面から

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つづいて黒の慟哭と白の契約を台座にセット。

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自爆モードの胴体と付け替えてみます。

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2Bが履いているのは下着ではなくレオタードだそうです。
この胴体を付け替えるのに一苦労しました。
胸のところで分割できるのですが、胸パーツの方に接続ジョイントががっちりはまっていて抜けなかった。
下の画像の丸っこいジョイントがそれです。

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本当なら腹部パーツの方にこのジョイントがくっついてくるようなのですが、個体差でしょうか。何度やっても胸パーツの方にくっついたまま。このままだと、同じジョイントパーツが付いている自爆モードの胴体を付けられないので、仕方なく自爆モードの方からジョイントを抜き取りました。また簡単に付け直せるのでご安心を。

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最後に支援ポッドも見ていきましょう。

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支援ポッドは上部の本体パーツをくるくる横ロールさせられるのと、本体との接続部分からアームを動かせます。
この他にブラックボックスも付属しているのですが撮り忘れました。
後日取り直します。

いかがだったでしょうか。
より美麗さを増した2B。
美女がいかつい武器を持っているというのがたまりませんね。
ゴッドイーターシリーズとかもグッとくるものがありますが、キャラクター造形は2Bの方が圧倒的に好みかな。
この他にも武装セットを予約してあるので、そちらも後日レビューしたいと思います。
閲覧ありがとうございました。
それでは、また!





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tag : レビュー 2B ニーアオートマタ フィギュア ブリングアーツ

Gフレーム06弾 ガンダム5号機 開封 レビュー

今回はGフレーム第六弾より、ガンダム5号機を紹介します。
食玩として去年頭に登場したGフレームももう六弾まできましたか。
さらに、9月には第七弾も登場するようです。
第七弾にはガンダム4号機もラインナップされているそうなので、5号機と並べて飾りたいところですね。

それでは箱の方から見ていきましょう。

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白っぽいパッケージが無可動フレームにアーマーが付いているアーマー版で、黒っぽいパーッケージの方に可動フレームと武装が入っています。
一箱500円で、二つ合わせると可動式のガンダムが完成するということになっています。

中身。

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無可動フレームからアーマーを可動フレームに付け替えます。
完成したガンダム5号機がこちら。

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手にはビームライフルを持たせて、メインの武器であるジャイアントガトリングガンは背中のランドセルにセットしている状態です。
ジャイアントガトリングガンを手に持たせるには弾薬ベルトのパーツをもう一つ取りつけてベルトを延長させる必要があります。

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それではジャイアントガトリングガンを持たせてみましょう。

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可動が優秀なので両手持ちが可能です。
めっちゃかっこいいですよね。
アソートの都合でガンダム5号機は一箱に1セットしか入っていないらしく、売り切れが続出しているようです。
先ほども言いましたが、次回にはガンダム4号機もラインナップされているようなので、見かけたら即買わないと買い逃してしまう恐れがあります。ご購入はお早めに。

最後にHGのガンダムと並べて大きさをくらべてみました。

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少しだけGフレームの方が小さいですね。
Gフレームは全高11センチと決まっているので、大型のモビルスーツも通常サイズのモビルスーツと同じ大きさになっています。そこが残念な点でもありますが、マイナーな機体もラインナップされていて楽しみなシリーズでもありますよね。
そrでは今回はこの辺で。アデュッッ!!

 

可動などのレビューは動画で。



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tag : ガンダム 食玩 開封 レビュー Gフレーム 5号機

ガンダムコンバージ セカンド・ネオ・ジオング発売決定

今回は今年9月に発売される新商品の紹介です。
ガンダムコンバージからセカンド・ネオ・ジオングが登場します!
価格は4200円プラス税となっています。
なんとプレバンではなく一般発売だそうです。

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以前発売されたネオ・ジオングの別カラーバージョンでいいのかな。
搭乗機はシナジュではなくシナンジュ・スタインで、画像を見ると両手にバズーカを装備していますね。
シナンジュのときは腕が隠れていました。
そして、プレバン限定ですが、セカンド・ネオ・ジオング用の拡張セットも発売されます。

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背面に付ける四本の腕とサイコシャードに加えて、セカンド・ネオ・ジオングに搭乗するナラティヴブガンダムまで付属するのだとか。

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ネオ・ジオングメタリックカラーバージョンを持っているぼくとしては見逃せない商品です。
価格は2800円プラス税。
これは買いでしょ!!

バンダイの公式サイトはこちら

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tag : ガンダウコンバージ セカンド・ネオ・ジオング 食玩

勇動 リュウソウジャー 食玩レビュー

今回は食玩で出ている勇動 リュウソウジャーのレビューです。
キシリュウオーのおもちゃが面白そうだなと思って子供時代以来はじめて戦隊ヒーローものを観ているのですが、見事にはまりましたね。
今回の勇動も竜装セットを自由に付け替えて遊べるということだったので、どうしようかと思っていたのですが全部買いそろえてしまいました。
それでは早速パッケージから見ていきましょう。

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リュウウソウジャーの箱だけで5つですね。
レッドの箱にはレッドが表に載っていて、裏面にはリュウソウジャー5人が勢揃いしているという構成になっており、裏面は他のリュウソウジャー共通になっているため、今回はレッドの箱の裏面だけ掲載します。

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つづいて竜装セット。

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竜装セットの内容物はセットAがツヨソウル、ノビソウル、オモソウルがそれぞれ一つずつ入っています。
セットBがミエソウル、ハヤソウル、カタソウルが入っています。
今回の勇動は箱の中にシールの貼り方が書いてあるので、組み立てた後捨ててしまう方も多いと思いますが、竜装セットの箱は捨てずに残しておいた方が良さそうです。
というのも、竜装は上腕に付けるパーツと肩に付けるパーツの組み合わせになっているので、他の竜装とごっちゃになってしまうため、どれとどれが正しい組み合わせなのかわからなくなってしまうため、説明書は残しておくべきだと思います。

勇動は一個400円なので7個で2800円。
ちょっとお財布には痛かったかな。
まあガンダムコンバージは一個500円なので百円お得ですが(汗

それでは次にリュウソウレッドの箱を開けてみましょう。

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こんな感じで完成品のフィギュアとリュウソウ剣の他にシールが入っています。
すべてのセットのシール貼りを完成させるのに一時間ほどかかります。

次に竜装セットの中身。

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竜装セットの他にグレーの平手が一人分付いてきます。
平手があるとポーズに幅が出ますよね。

それではリュウソウジャーを見ていきましょう。

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五人揃えると圧巻ですね。
子どもの頃は戦隊ものというとレッドやブルーばかり見ていましたが、ピンクの造形素晴らしいと思いました。
一人だけスカートを履いてるんですよね。
そこが可動するようになっていて、ちゃんと足も上げることができます。

つづいて可動を見ていきましょう。

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腕はここまで上げることができます。
肩のジョイントを回転させることができるので腕をくるっと回して真上に腕を突き上げることもできます。

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足首もぐりぐり動かせますのでポーズを取らせやすいですね。
可動は全体的に優秀だと思います。

つづいてリュウソウレッドを色々な角度から。

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次に、竜装セットを付けていきます。

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レッド+ツヨソウル。定番ですね。
竜装は肩と脇、二の腕のパーツと、上腕につけるパーツで構成されています。
つづいてブルー+ノビソウル。

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次にピンク+オモソウル。

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グリーンにはもちろんハヤソウル。

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ブラックにはカタソウルを装備させてみました。

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竜装セットは全六種類なので一つ余ります。
レッドにミエソウルを付けてみました。

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最後にレッドにツヨソウルを付けて全員集合。

DSC04872_convert_20190604200010.jpg

やっぱり竜装付けると迫力が増しますね。
久しぶりにハマった戦隊ヒーローもの。
本編もおもちゃも今後の展開が楽しみです。
それでは今回はこの辺で。アデュッッ!!





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